HOTEL Garbage Hour
銀土セックスフレンド ウェブアンソロジー

入室前にこちらからご利用方法をご一読下さいますようお願い致します。
HOW TO USE
~Atype~
原作設定のお部屋
安心してお楽しみ頂ける定番のお部屋です

『抱いてほしい』という依頼の元、関係を持った銀時と土方。ちょっぴりシリアス風味なセフレ銀土です。 如月みかん

「恥ずかしいことばっか言わせやがって」 ラブコメ×セフレのちょっとした銀土。 けろの

セックスなんざ、毒でしかねえんだ。 鞘

月が綺麗な夜だから、秘めた想いに理由を付けてみたくなる。両片想いの二人のお話 あさひな

「こいつ、今、中身が白夜叉ってことか?」 チギラ

不毛な関係を終わらせたい土方と、不毛な関係から進みたい銀時の話。 まなか

例えばあの日、あの瞬間、その手を正しくとれていたのなら。 千瀬

意気地の無い男たちと或夜の話 moon

土方が男にフラれるたびセックスで慰め力づける銀時。体の相性≠恋人としての相性? ゆかり

土方くんの追っかけがうっかり銀時との逢引を目撃してしまうお話。 ねむ

セフレの解釈を違えた2人が喧嘩別れした後土方が事件に巻き込まれて…? yurupachi7

恋を知らない男と、恋を捨てたい男。似ているようで正反対の二人のお話。 和泉司

大体なに マヨネーズって醤油に溶けんの? もこ

気になったのは微かな血の匂い。始まりは昂る気持ち。でもまだ、間に合うだろうか。 青砥雪

銀←土。 銀と次第に仲良くなり順調にお付き合いが進展していると思い込んでいた土。 芥空(かいす)

ゲームにはルールが必要だ。大人の意地の張り合いという名のミッドナイトゲームの始まり。 雨水満月

最初の選択肢を間違えた銀さんとそれにつけこむ意気地無しの土方さんの悪足掻きです。 番犬横町

───ただ、穏やかに話しをしながら酒を飲みたかっただけだったのに⋯⋯ 和海

――つか、こういうの、もうやめにしようぜ。これで最後、な。 さづき

とあるラブホテルの従業員達による、謎の興信所まがい男の目撃譚。 了子

「俺が毎朝、こんな絵に描いたようなまともな朝食を作る男に見えるわけ」 とんぼ

「俺は、セフレとしてのテメェを欲しいと思った事なんて、一度も、ねぇんだよ」(本文抜粋) 伊崎

こんな俺たちは互いにらしくないのだろう。らしくはないが。もう戻り方もわからない。 IZUMI

寒波で大雪が降った深夜の江戸、レストランで再会する以前セフレだった銀土の小話 蓮見

「きもちイだろ。そのまま感じとけ」 ななこ

一個人として内密に依頼を頼みたいー 致した後、土方に残る涙痕を指で撫ぜ心中嘆く 山峡みのむっち

じゃんけんは、慌てて出すとグーだけど、欲目が出るとチョキを出しがち かぐあ

処女作です。優しい目でみていただけると幸いです。 あゆし / みつはる

ーーセックスはする。でも、キスはしない。 それは、あいつが決めた、明確なルール。 礼央。

セックスっていう大前提、酔った勢いなんて、なんてベタな展開だろう ライ

ふらりと飲み屋で出会った帰り。2人を凶刃が襲う――血を浴びて興奮した2人は むくろじ

「もう一度テメーのナニを入れてみて、あのときの違和感と一致するか確かめる」 大川

こいつの指も唇も、おれの体に触れていない所など、きっと無い。 ひらがないさな

セフレ×媚薬=♡♡♡ リクイド

密室に閉じ込められた銀土が、喧嘩したりセックスしたりするお話です。 榎野

例えママゴトでも、あいつに触れれる時間が無くなるのが、嫌だ。 ナオト

セフレだと思い込んでる土方くんと付き合ってるつもりの銀さんのお話です。 マツムラユウ

酔った勢いで銀時とセフレになったものの、次第にセックスが辛くなってきた土方は――? チョコ

都合のいい関係、自分の求めるものはそれだけ。それだけだったはずなんだ。 なぎ香

――じゃあとりあえず、端から順番に行っとく? 國栖
~Btype~
W副長設定のお部屋
坂田副長✕土方副長設定作品が
お楽しみ頂けるお部屋です

共に真選組副長を勤める二人の、秘密。それは、性欲処理の関係にあること__。 梅乃あめこ

心を閉ざしてしまいたい副長と、それをこじ開けたいもう一人の副長の話です。 みくにのおんやま

その一言さえあれば俺はこの焦燥感からも飢餓感からも逃れられるはずなのに ぽぬ

だから、壊してやりたかったのかもしれない。 あの男を、あの男の矜持ってヤツを。 いづみ
~Ctype~
学園パロディのお部屋
学園を舞台に繰り広げられるお話を
お楽しみ頂けるお部屋です

母校へ赴任して来た銀時はかつてのルームメイトとの記憶に未だ取り憑かれたままでいた 向井

「俺、これからはちゃんと先生の言うこと聞くよ。だからさ――」 糖子
